山梨県北杜市大泉町の抗酸化陶板浴施設 LaMiNa ラミーナ

ラミーナについて -About LaMiNa-

抗酸化陶板浴 LaMiNa(ラミーナ)のご紹介

山梨県の最北端に位置する北杜市。八ヶ岳連峰や南アルプスなど、
日本を代表する美しい山岳景観に囲まれた観光エリアです。
その町の一画にある、森の中に佇む黄色い家が、「抗酸化陶板浴 LaMiNa(ラミーナ)」です。
「LaMiNa」は、体を温めることによってリラックス効果が得られる、温浴施設です。
利用方法はとっても簡単!抗酸化処理された陶板が敷かれた浴室に入り、
その上に横たわるだけ。温められた陶板の熱で体がポカポカして、終わる頃には気分爽快!
冷え症や肩こり、アレルギー疾患、アンチエイジングなどにも効果があります。
なお「LaMiNa」は愛犬と一緒に利用できる温浴施設です。
店名を逆から読むと“animal(アニマル)”になるように、オーナーは動物がとっても大好き!
家族はもちろん、愛犬も一緒に陶板浴をして、日頃の疲れやストレスの解消にご利用ください。

あなたの体調は?

  • ガン・膠原病・リュウマチなどの免疫系の疾患
  • B型肝炎・C型肝炎・インフルエンザなどウイルス系の疾患
  • アトピー性皮膚炎・喘息・花粉症・シックハウス症候群・化学物質過敏症のようなアレルギー疾患
  • 心臓病・腎臓病・糖尿病など循環器系疾患
  • うつ病・突発性血小板減少性紫斑病・白血球減少症
  • 冷え性・不妊症・便秘・美肌
  • 低血圧・高血圧・不眠症
  • 肩こり・腰痛・筋肉痛・関節炎・運動機能障害
抗酸化陶板浴について

抗酸化陶板浴とは

酸素は体の中でエネルギーを作り出しますが、使われなかった酸素は酸化してしまいます。
物の酸化は錆びたり腐ったりすることを言いますが、人体の機能が酸化してしまうと正常な働きが出来なくなり、
免疫力が低下し、病気や老化の原因になってしまいます。 一度酸化がおき始めるとどんどん進んでしまうのです。
そこで活性酸素を取り除き、生活習慣病などの予防や進行の低下、老化を抑えるのが
「抗酸化作用」(酸化を抑える作用)です。
浴室は、抗酸化処理された陶板を使用しております。
更に床や壁に抗酸化処理を施しており、この室内で抗酸化力を有する空気を吸うこと、
体を芯から温めることにより、血管が広がり、筋肉が緩み、脳の緊張がほぐれ、リラックス状態になります。
陶板浴室内は、床温度約50℃前後、湿度10〜30%以下に保たれています。
サウナのような息苦しさが無く、長い時間室内に居られます。
室内は、BGMとして免疫力向上の音楽療法に使われているモーツアルトの楽曲を流しています。

ペットの抗酸化陶板浴について

ペットたちへの効果は

ストレス・胃腸炎・ガン・
皮膚疾患・運動機能障害・骨折等

人間がストレスを感じる以上に
ペットたちはストレスにさらされています。
言葉を発せられない分、体のどこかで
彼らはSOSを発信しているのです。
少しでも彼らのストレスを和らげ、体の負担を
軽減する為のお手伝いができればと思っています。
特に病気や運動機能障害で苦しんでいる
子たちの為に、何かお役に立ちたいのです。

体験談の紹介

体験談 その1 80代 女性
一年半前 歯肉ガン(末期)が見つかり、余命半年の宣告を受けました。
手術の日程も決まっていたのですが、手術部位が顔面ということもあり、悩んでいた折、知り合いの紹介で陶板浴と出合いました。何回かの体験の末、手術も抗がん剤も放射線治療もしないという道を選び、陶板浴の効果に全てをかけたのです。
現在も一日おきに入り、ガンによる痛みもほとんどなく病院の先生も驚くほど普通の日常生活を送っています。また、特発性血小板減少性紫斑症という特定疾患の認定を受けていましたが、陶板浴に入ることにより、今まで2万あまりだった血小板が32万にまで上がりました。
その為、特定疾患の確定申請ができなくなったという嬉しい副産物も生まれました。
体験談 その2 50代 男性
3年半苦しんだ鬱病から解放されました。
何で苦しかったのか? 何が怖かったのか?
薬も色々変えましたが身体に合わず、そのうち医者に対する信頼感もなくなり、一年で通院をやめました。
その後は家に引きこもりになり、何もやる気が起きなくなりました。
それから一年数ヶ月が過ぎた頃、陶板浴と出会いました。
最初は週2回、嫌々行きました。ただ寝そべっているだけだったため、我慢して半年通いましたが効果は現れませんでした。当時、ただ寝そべっているだけの30分~40分が非常に長く苦痛に感じられました。あきらめ掛けようとしました時もありました。でも通い続けました。そして8ヶ月が過ぎようとした頃です。少し気分が落ち着いてきているのを感じたのです。
さらに通い続け10ヶ月目に入った頃です。身体も自分の意志と信念で動くようになり、何かやりたい、やらなければいけないという気分が湧いてきたのです。
今は、長かった3年半の宿題を片づけるため、また家族に恩返しをするために前に向かって生活する毎日です。
体験談 その3 12歳 ゴールデンレトリバー
私はウェル、ゴールデン・レトリバー12歳の女の子です。
1年ほど前のこと、わたしの左前足の爪の間に悪性腫瘍(ガン)がみつかりました。
いろいろな治療をしましたが「ガン」は大きくなるばかりでした。
ある日、ご主人様と獣医先生は何時手術をするか相談していたのです。そんな時、ご主人さまは通っていた「陶板浴」が人間に効果があるのなら、犬にも良いのではと思いつきました。
まだ、動物用の「陶板浴」がなかったので、抗酸化溶液の成分が含まれた粉石鹸を溶かしたお湯に患部を浸してくれました。何も知らないわたしは、このお湯を飲んでしまいました。
その後、数週間して先生が驚くほどの効果が出てきたのです。何と!患部が綺麗になってきたではありませんか。あれから再発もなく、先生からもう「ガン」の心配はいらないと言われました。
もし、ご主人様が『陶板浴』と出合っていなかったら、わたしは三本足で散歩に行かなければならない生活を送っていたでしょう。現在、健康で普通のWanLifeを送っています。